| エマヌエル・マユカ(Emmanuel MAYUKA) | |||||||||||||||||||||||||||||
| フルネーム | エマヌエル・マユカ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 国籍 | ザンビア | ||||||||||||||||||||||||||||
| 出身地 | カブウェ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 生年月日 | 1990・11・21 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 身長 | 178cm | ||||||||||||||||||||||||||||
| 体重 | 75kg | ||||||||||||||||||||||||||||
| 利き足 | 右 | ||||||||||||||||||||||||||||
| ポジション | FW(ST) | ||||||||||||||||||||||||||||
| FK PK | PK | ||||||||||||||||||||||||||||
| キャプテン経験 | |||||||||||||||||||||||||||||
| 代表デビュー | 2007・9・29 モザンビーク戦 |
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| 代表背番号 | 14 20 21 | ||||||||||||||||||||||||||||
| W杯メンバー | |||||||||||||||||||||||||||||
| ニックネーム | |||||||||||||||||||||||||||||
| 個人タイトル | 12CAFアフリカネーションズ・カップ得点王(3得点) | ||||||||||||||||||||||||||||
| チームタイトル | 12CAFアフリカネーションズ・カップ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 所属クラブおよび背番号 | 出場 | 得点 | |||||||||||||||||||||||||||
| 06 カブウェ・ウォーリアーズ | 1 | 0 | |||||||||||||||||||||||||||
| 07 カブウェ・ウォーリアーズ | 16 | 4 | |||||||||||||||||||||||||||
| 08 カブウェ・ウォーリアーズ | 9 | 3 | |||||||||||||||||||||||||||
| 08/09 マッカビ・テル・アヴィヴ(イスラエル) | 12 | 1 | |||||||||||||||||||||||||||
| 09/10 マッカビ・テル・アヴィヴ(イスラエル) 24 | 29 | 7 | |||||||||||||||||||||||||||
| 10/11 ヤングボーイズ(スイス) 24 | 27 | 9 | |||||||||||||||||||||||||||
| 11/12 ヤングボーイズ(スイス) 24 | 28 | 9 | |||||||||||||||||||||||||||
| 12/13 ヤングボーイズ(スイス) 24 | 7 | 2 | |||||||||||||||||||||||||||
| 12/13 サウサンプトン(イングランド) 24 | 11 | 0 | |||||||||||||||||||||||||||
| 13/14 ソショー(フランス) 15 | 21 | 4 | |||||||||||||||||||||||||||
| 14/15 サウサンプトン(イングランド) 24 | 5 | 0 | |||||||||||||||||||||||||||
| 15/16 メッツ(フランス) 31 | 10 | 2 | |||||||||||||||||||||||||||
| 15/16 ザマレク(エジプト) 24 | 14 | 5 | |||||||||||||||||||||||||||
| 16/17 ザマレク(エジプト) 24 | 12 | 0 | |||||||||||||||||||||||||||
| 17/18 ハポエル・ラーラナ(イスラエル) | 5 | 0 | |||||||||||||||||||||||||||
| 19 グリーン・バファローズ | |||||||||||||||||||||||||||||
| 持ち前のスピードと敏捷性を活かし、相手DFと駆け引きしながらタイミング良く裏へ飛び出してシュートを打ち込むザンビア代表ストライカーです。 11歳でルサカの育成組織に入り、強豪の一角カブウェに移ります。ここではシーズンを通した活躍がありませんでしたが、要所で決定力を見せて若年代の代表招集を受けました。 08/09シーズンにM・テル・アヴィヴに移籍し、2年目に29試合で7ゴールを挙げ、ヤングボーイズと5年契約を結びます。ゴールを量産したドゥンビアの後釜として期待され、2010年7月31日べリンゾーナ戦で途中出場していきなりゴールと結果を残しました。主にスーパーサブでしたが、ザンクト・ガレンやチューリッヒといった有力チームにもゴールを挙げます。また、ヨーロッパリーグではシュツットガルトやゼニト相手にゴールを挙げます。2年目もヨーロッパリーグでブラガ相手にゴールを決め、アフリカ選手権で株を上げてサウサンプトンに引き抜かれます。 2012年9月2日マンチェスター・U戦でプレミアデビューしますが、ランバートやG・ラミレス、パンチョンといった面々が好調だったため、ベンチに座る時間が長くなりました。 13/14シーズンにソショーへレンタルされ、9月14日ナント戦でリーグアンデビュー。しかしガーナ代表J・アユーらとのポジション争いが激しく、絶対的な存在にはなれませんでした。サウサンプトンに戻っても充実したペッレやマネの前にベンチが定位置となりました。 エジプト、イスラエルを経て、19シーズンに母国へ戻っています。 2007年のU−20W杯は最年少でメンバーに入って4試合に出場。ノーゴールに終わりますが、グループリーグを突破しました。フル代表デビューは同年9月29日モザンビーク戦で、ゴールも決めました。2010年W杯予選は4試合に出場しました。 2012年アフリカ選手権ではセネガル、リビア、ガーナからゴールを挙げて母国を初優勝に導きますが、翌年は2試合ノーゴール、2015年は2試合1ゴールに終わりました。 代表記録 2014年6月7日:新規アップ 2019年6月20日更新 |
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